【レビュー】東長崎でランチ!十六文 そば七は美味しいのか?
東長崎駅から徒歩5分にある「十六文 そば七」を訪問。
十六文 そば七

木の温もりを感じる落ち着いた空間に、テーブル席があります。


メニューがこちらです。


今回は天丼セット(1595円)を注文。

注文して13分して、料理が到着。



シンプルなタヌキそばは、揚げ玉がたっぷりと乗っています。そばを箸で持ち上げると、ふわりとダシの香りが鼻をくすぐります。ほどよいコシのある細めのそばが、つゆと絶妙に絡みます。

丼の上には、黄金色に輝くエビ天が2本。箸で持ち上げると、衣のサクッとした感触が指に伝わります。ひと口かじると、揚げたてならではの香ばしい風味が広がります。

衣は軽やかで、中のエビは驚くほどプリプリ。ぎっしり詰まった身からは、甘みがじんわりと広がります。

平日の11時50分に訪問。先に8人組の高齢の女性客とおひとりさまの男性がいました。女性客の方は常連のようで、他のお客がきたら席を案内したり、料理を運んでいたりしていました。
12時を過ぎるとお客様がたくさん訪問して、ほぼ満席。テーブル席しかないため相席になりました。
十六文 そば七
●住所
東京都豊島区長崎4-10-8
●営業時間
月・火・木・金
11:00 – 15:30
17:30 – 21:00
L.O. 20:30土・日・祝日
11:00 – 21:00
L.O. 20:30●定休日
水
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